よろしくお願いいたします。
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他人事では済まないかもしれませんね。』(「Life-in-Vana'diel」様よりトラックバック)

リハビリ期間に上限が設けられたことを、上記の記事を読むまで私は知りませんでした。
そして、元記事を読ませていただき、自分の知らないところでこういう重大なことが決定されていたことに恐怖を感じました。

私の大事な人が突然の病気や事故により長期のリハビリを要する状態になった場合、この上限期間の設定があるために満足なリハビリを受けることもできずに放り出される可能性がある、ということを想像するだけで全身が震えます。

詳しくは語りませんが、病気というものは唐突にやってくるものだ、ということを私は実感しています。
ですので、自分や私の身近な人が、いきなり明日から長期のリハビリを要することになる可能性は充分にある、と考えています。
だから、私はこの問題を他人事とは考えられません。
その時になってからでは遅いから、私もこの運動に賛同させていただき、この記事を書かせていただきました。

この記事を読み、『リハビリテーション医療の打ち切りに反対する署名活動』に賛同していただける方がいましたら、是非ともご署名をお願いいたします。
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by Qlair-FF11 | 2006-06-11 02:11 | その他
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